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投資に中古マンションをすすめる理由

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「不動産投資は新築ではなく中古物件へ」。
誰にでもわかるよう、業界経験豊富なスタッフがその理由を簡単にご紹介します。

中古は利回りがよい

当社が新築マンションではなく中古のマンションやアパートをおすすめする理由は、これに尽きます。

ご存知の通り、利回りはイニシャル+ランニングコストが低いか、得られる収入が多いと高くなります。

新築マンションは販売時の価格が高いため利回りが高くありません。

また、新築時は強気の賃料を設定しても入居者が見つかるかもしれませんが、2~3年経って入居者が出てしまった後は、大幅に賃料を下げないと次の入居者が見つかりません。

その結果、「高いお金を払って新築を買ったにも関わらず、たいして賃料が取れない」となり、利回りが低くなってしまうのです。

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狙い目は築10年くらいの物件

前述のような理由から、当社がおすすめするのは中古物件です。
しかも、築10年前後の物件です。

なぜ10年前後か?

新築マンションは一般的に購入後から築10年まで価値が急落します。
これは、新築時の販売価格に販売会社の利益や広告費が上乗せされて
いるためです。
10年経過後も価値は下がっていくのですが、ゆっくりと下がって
いきます。

賃料は築後2~3年時とそれほど変わらないので、結果的に利回りが高くなるのです。

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エリアは都心がおすすめです

当社がおすすめするエリアは、都心部でも駅から10分以内の場所になります。
理由はやはり価格が下がりづらいからです。

物件購入後売りたくなった場合でも、人気エリアのため売りやすいというメリットもあります。

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価格が安いので複数物件持つことができる

もう1つ中古をおすすめする理由は、価格が安いため複数の不動産に投資ができるというメリットがあるためです。

会社勤めをしながら不動産投資をされているいわゆる「サラリーマン大家さん」は、よほど収入がたくさんある人でない限りは新築のワンルームを購入したら次の物件を購入することができません(ローンの審査が通らない)。

ところが中古だと、初期投資が軽くてすむため、ある程度返済の目処がたってくるとローンを組むことができ、次の物件を購入することができます。

空室リスクを減らすためにも複数物件投資は大事です。

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